時をかけるバンド 第8話

時をかけるバンド 第8話「CHAHHAN&RYOYUKI&SHIORI&TOHKO」

あらすじ:
『77番』の原曲を聴いた「江花有希」は、それが自分に向けて歌った曲だと確信、かつて路上ライブをしていた場所へと向かい、そこで『77番』を歌っている少年を発見する。『77番』の曲は、その少年がそこで歌っている有希のことを想って作った曲だった。有希は少年に自分たちのデビュー曲が少年の作った『77番』だと伝え、少年を連れて事務所社長「柳下雄一」に会いに行く。少年と柳下は、2人で話し合いをすることになる。帰って「亮」と「加藤汐里」「村上瞳子」にその話をする有希。瞳子は、少年が有希の運命の人ではないかと勝手に盛り上がる。亮は、人の曲であっても、君たちがデビューして活躍する姿を1日でも早く見たいと告げる。ところが少年は柳下の説得には応じず、自分の曲を使わせるのを拒んでいだ。困っていた柳下のもとに亮が現れ、「彼のことは僕に任せてくれ」と言うのだった・・・・・・。

キャスト:三浦翔平、白石聖、長井短、大原優乃、板垣瑞生、石井貴就、雅原慶、RICKY、宮地悦子、酒主義久、姜暢雄、松本海希、春海四方、渡辺裕之


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