時をかけるバンド 第7話

時をかけるバンド 第7話「CHAHHAN SANE」

あらすじ:
オーディション終了後、「和泉誠一」に告白された「江花有希」。「加藤汐里」と「村上瞳子」はそれを目撃、誠一に想いを寄せていた瞳子は絶叫して走り去り、汐里もそれを追いかける。一方「亮」は何故か、誠一のバンドのメンバー、「瀧寛人」「椿あおい」と一緒に飲み、そのまま瀧と、瀧の家で飲み直すことになる。瀧はバンドを脱退して医者になることも考えていると亮に話す。亮は瀧に両立できると太鼓判を押すが、瀧は本気にしない。瀧は亮の体に異変が見え始めたことに気づくが、亮に他の人には黙っているよう口止めされる。誠一の告白で、有希と瞳子の間はギクシャクしていた。そんな中、社長の「柳下雄一」から電話があり、「ちゃあはん」のメジャーデビューが決定したことを告げられる。喜び合う3人。ところが数日後事務所に行ってみると、デビュー曲は、オリジナルではなく、知らない人の作った楽曲(『77番』)だということがわかる。納得いかない3人だが、有希は『77番』の歌詞に何か引っかかりを覚えるのだった・・・。

キャスト:三浦翔平、白石聖、長井短、大原優乃、板垣瑞生、石井貴就、雅原慶、RICKY、宮地悦子、酒主義久、姜暢雄、松本海希、春海四方、渡辺裕之


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