日本沈没-希望のひと- 第4話

日本沈没-希望のひと- 第4話「関東沈没のはじまり」

あらすじ:
新聞に「半年以内に関東圏沈没」の記事が出た。里城副総理(石橋蓮司)や長沼官房長官(杉本哲太)がネタ元の特定に躍起になっている中、東山総理(仲村トオル)は椎名(杏)を呼び出し問い詰めるが、椎名は東山が会見をするべきだと伝える。その後、天海(小栗旬)とも話した東山は、会見を開くことを決意。そこで、時期や確率は明確にしなかったが、関東沈没の可能性が総理の口から語られたことで、人々は大混乱に陥る。東山の命により危機対策が日本未来推進会議に委ねられて、常盤(松山ケンイチ)を中心に迅速な対応が進んでいく。そんな中、ワイドショーで関東沈没の現状を赤裸々に話す田所(香川照之)。それは東山が発表していない情報で、勝手な告発に常盤は怒りを抑えられない。一方で、毎朝新聞にリークしたのも天海ではないかという疑念がぬぐえずにいた。天海と常盤の間に不穏な空気が漂う中、二人は企業からの支援を募るために、経団連会長の生島(風間杜夫)に会いに行った。すると、そこには思いがけない人物が…。

キャスト:小栗旬、松山ケンイチ、杏、仲村トオル、香川照之、ウエンツ瑛士、高橋努、中村アン


【TVer1/1】

【TVer検索】

日本沈没-希望のひと-動画一覧へ

コメントを投稿