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その他・スペシャルドラマ

すべて忘れてしまうから 第9話

すべて忘れてしまうから 第9話「すごく遠くに来た気がする」

あらすじ:
浅草の演芸場で半年ぶりの再会を果たしたミステリー作家“M”(阿部寛)と恋人“F”(尾野真千子)。独りになるのも悪くないと思いながら過ごしてきたMだったが、戻ってきた彼女の姿を見てやはり幸せを感じていた。Fは、「一緒に旅行をしないか」とMを誘った。子供の頃に行った能登にもう一度行きたい、とMは答えた。能登について早々、FはMのマイペース加減にうんざりしていた。車では助手席を陣取り、楽しみにしていた牡蠣小屋では「牡蠣が食べられない」と言い出すM。落胆していくFをよそに、Mは「楽しすぎなくて丁度いい」と満足げに話すのだった。宿に着き、部屋でくつろぐ2人。テレビでは無戸籍女性の死体遺棄事件が特集されている。亡くなった女性の気持ちを考察するFだったが、Mによると以前は真逆のことを言っていたらしい。自身の大きな変化に気付き、Fはある決断をするのだった。

キャスト:阿部寛、尾野真千子、Chara、宮藤官九郎、鳴海唯、青木柚

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きのう何食べた? season2 第10話

きのう何食べた? season2 第10話

あらすじ:
8月。史朗(西島秀俊)は弁護士事務所を引継ぐ意思を美江(高泉淳子)に伝える。みんな信じ難いという反応をするが、史朗の気遣いを知った修(チャンカワイ)は感極まって…。帰宅した史朗に賢二(内野聖陽)は、母・峰子(鷲尾真知子)から「史朗に会いたい」と言われたことを明かす。思いに答えて、上野の老舗鰻屋で会食をすることになるが、峰子がなぜ急に言い出したのか理由がわからず、2人揃ってガチガチに緊張してしまう。

キャスト:西島秀俊、内野聖陽、田中美佐子、矢柴俊博、真凛、高泉淳子、チャンカワイ、中村ゆりか、梶芽衣子、志賀廣太郎、マキタスポーツ

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今日からヒットマン 第7話

今日からヒットマン 第7話「最終章!殺し屋引退…命懸けで家族を救え!!」

あらすじ:
闇の組織《コンビニ》のヒットマンであるカトウ(矢作マサル)をはじめ、関係者が次々と何者かに襲撃されることに。本部長・将軍(小沢仁志)も、この事態に苛立ちを隠せない。一方、稲葉十吉(相葉雅紀)とちなつ(山本舞香)、《コンビニ》アルバイトのキンパツ(駒木根葵汰)は、ある組織に集金に出向くも、簡単だと思われていた取引は難航。十吉は相手のボスと、一発だけ弾の入った銃をこめかみに当てて順番に自ら撃ち合う《ロシアンルーレット》をやるハメになるのだった…。また十吉は、イージーフードの部長・遠藤保(勝村政信)から、ある重要なプロジェクトを任される。十吉は妻の美沙子(本仮屋ユイカ)ら家族を喜ばせるべく、サラリーマンとして仕事にまい進することを誓うのだが、そんな矢先に、丸メガネ(筧利夫)、キノコ頭(本多力)から連絡が。現在、《コンビニ》を襲っているのは《100均》と呼ばれる新興勢力で、創設者はなんとあのアゴ(岩永ひひお)だった! しかも、強力な殺し屋であるマンモス(武蔵)とタッグを組んでいて…。やがて、十吉に「いつ何時、あなたに火の粉が降りかかるか」と心配していた丸メガネが《100均》に拉致される。同時に、会社の重要プロジェクトのプレゼン日も前倒しになって!? 十吉はまたもや、ヒットマンとサラリーマンとの二重生活の狭間で、大ピンチとなるが…。《コンビニ》vs《100均》の全面戦争の行方は――? そして、ヒットマンとしての才能をさらに開花させた十吉に、マンモスの影が忍び寄って…。

キャスト:相葉雅紀、山本舞香、本仮屋ユイカ、筧利夫、本多力、勝村政信

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フェルマーの料理 第8話

フェルマーの料理 第8話「孤高」

あらすじ:
パリでの出店準備を理由に、海(志尊淳)はレストラン「K」の料理長“シェフ・ド・キュイジーヌ”をしばらく岳(高橋文哉)に託し、突然いなくなった。給仕長の寧々(宮澤エマ)もなぜか出勤してこない。さらに、蘭菜(小芝風花)もしばらく休みを取りたいと言い出す。残ったスタッフたちは海、蘭菜、寧々の3人が不在の状態で店を回すことになる。そんな中、海の残した書き置き、そして「K」のスタッフの総意で、岳が料理長を務めることに。しかし、海から引き継いだ「K」を守るには様々な困難が待ち受けていて……。

キャスト:高橋文哉、志尊淳、小芝風花、板垣李光人、朝井大智、フェルナンデス直行、ジュア、井頭愛海、八木アリサ、木田佳介、細田善彦、宮澤エマ

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うちの弁護士は手がかかる 第9話

うちの弁護士は手がかかる 第9話「バディ解散・・・蔵前、突然の逮捕!?杏は・・・」

あらすじ:
「私は、あなたがいなくても大丈夫ですから」。天野杏(平手友梨奈)からそう告げられた蔵前勉(ムロツヨシ)は、『香澄法律事務所』を去ることに。
香澄法律事務所では、所長の香澄今日子(戸田恵子)が山崎慶太(松尾諭)と辻井玲子(村川絵梨)に案件を振り分けていた。だが、杏には仕事を振らない今日子。杏の姉・天野さくら(江口のりこ) から、杏には弁護士の資格がない、と教えられたからだった。
そんなある日、蔵前の前に、水島和也(矢柴俊博)ら数人の男女が姿を現す。水島は、東京地検特捜部だと身分を明かすと、女優・笠原梨乃(吉瀬美智子)が所属する笠原事務所の脱税の件で過去7年間の経理に関する話を聞きたいと告げ、その場で逮捕されてしまい…。
蔵前が逮捕されたことはすぐさま香澄法律事務所にも伝わった。蔵前の弁護を引き受けることにした今日子たちは、一丸となって対策を練る。だが杏だけは、「もう私のパラリーガルではないので」とそっけない。蔵前の潔白を信じる事務所メンバーたちは、今回の一件は何者かが仕組んだのではないかと推測し、脱税事件の鍵を握る男・田辺良平(岩崎う大)に接触するが…。

キャスト:ムロツヨシ、平手友梨奈、吉瀬美智子、安達祐実、戸田恵子、酒向芳、松尾諭、村川絵梨、日向亘、江口のりこ、菅野莉央

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ハイエナ 第8話(最終回)

ハイエナ 第8話(最終回)「裁判、恋愛、人生…鮮やかなドンデン返し!」

あらすじ:
一真の無罪を勝ち取るためタッグを組んだ凛子と怜だが、新海代表は「凛子は過去の数々の不祥事が原因で、弁護士資格を剥奪される可能性がある」と怜に告げる。救いたい怜に「裁判を成功させろ」と新海はあおる。怜から自分の弁護士生命の危機を知らされた凛子は、初めて怜に自分が弁護士になった経緯を打ち明ける。それを聞いた怜は、絶対に辞めさせないと決意。二人はますます力を合わせて勝訴へと向かって動き出す――。 [期間限定無料配信] 《権力》と《金》で腐りきった人間を骨の髄まで食い尽くす… “ハイエナ”と“エリート”が繰り広げるスリリングな生存競争!

キャスト:篠原涼子、山崎育三郎、瀧本美織、久保田悠来、中尾明慶、マキタスポーツ、大友花恋、八木勇征、高橋克典

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帰ってきたらいっぱいして。 第8話

帰ってきたらいっぱいして。 第8話

あらすじ:
元カレの歩と再会し、彼をモデルに創り出した新キャラで、三角関係のストーリーを思いつく朱音。漫画は大好評で、編集長の芙美乃から新しいシチュエーションとして「夏の海」を提案された朱音は、直哉と歩を誘って海へと繰り出す。好きなものに打ち込む朱音に惚れ直したという歩は、「朱音に告白する」と直哉に宣言し…!?

キャスト:浅川梨奈、小島健

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ポケットに冒険をつめこんで 第8話

ポケットに冒険をつめこんで 第8話「目黒さんのだいもんじ!」

あらすじ:
とある日、仕事の合間に息抜きでお茶にきたまどか(西野七瀬)と桧山(笠松将)は、彼氏・榊と一緒にいる目黒(平野綾)の姿を発見。社内では結婚秒読みかと目黒の話題で盛り上がっていると、宿谷(塚地武雅)が深刻そうな面持ちでやってくる。そして、目黒がデザインを担当した商品に盗作疑惑がかけられたと聞かされ…!何者かによって目黒のデザインが盗まれたのだと考え、原因を調べるADventureの仲間たち。そんな中、目黒は、とある人物に対し盗作の疑惑を持ち始める…。

キャスト:西野七瀬、笠松将、長谷川朝晴、平野綾、世古口凌、塚地武雅、内田理央、佐藤江梨子、渡邉斗翔、柳葉敏郎

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Maybe 恋が聴こえる 第32話

Maybe 恋が聴こえる 第32話「また好きになっていい?」

あらすじ:
琴音(佐々木舞香)に呼び出され、陸(橋本涼)とのことを責められる蕾未(大和奈央)。その様子を偶然見て間に入った奏汰(醍醐虎汰朗)の言葉に傷ついた琴音は、たまらずに立ち去る。そんな中、「バス雲」のオーディションを諦められない蕾未は、事務所には所属していないが、改めて当たって砕けろで行くと高らかに宣言する。そんな蕾未を羨ましく思う奏汰の面持ちに影が差し…。その後、応募書類を持って、「バス雲」のアニメ制作会社までやって来た蕾未は、スタッフに断られながらも、監督に書類を渡してほしいと懇願する。そんな蕾未の様子を、ある人物が遠くから見つめていて…。

キャスト:大和奈央、橋本涼、醍醐虎汰朗、森愁斗、坂本彩、菊地姫奈、横田拓也、若林星弥、木村昴、岸本小雪、和多田萌衣、樋口幸平

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いちばんすきな花 第9話

いちばんすきな花 第9話「お帰り…初めて帰りたいって思った家」

あらすじ:
春木椿(松下洸平)の家で佐藤紅葉(神尾楓珠)は、自分が表紙のイラストを手がけた小説を椿に渡そうと声を掛けると、椿は大きなダンボール箱を開けていた。「荷造りですか?」と紅葉が聞くと、椿はニコニコしながら箱の中を紅葉に見せてきた。そこには、紅葉が表紙を描いた本が大量に詰まっていて、椿は全部自腹で買ったと嬉しそう。そして、そこにやって来た潮ゆくえ(多部未華子)と深雪夜々(今田美桜)に、椿は本を渡そうとするのだが、2人ともすでに買ったと、嬉しそうに断るのだった。
ゆくえ、椿、夜々は紅葉を褒めて、一緒に読もうと誘うも、紅葉は照れて2階に行ってしまった。紅葉がいなくなったことを確認した椿はゆくえに、紅葉は志木美鳥(田中麗奈)と2人で会えたのか聞く。ゆくえは、「約束はしたみたいですよ」と、2人はまだ会えていないようだと答えた。
ある日、ゆくえは、美鳥と会うことになり、ファミレスで食事をしながら、美鳥が東京に戻ることになった経緯を聞かされる。すると、美鳥は突然「こっちいるうちに、会いたい人いて」と切り出して…。

キャスト:多部未華子、松下洸平、今田美桜、神尾楓珠、仲野太賀、齋藤飛鳥、臼田あさ美

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