お茶にごす。 第12話(最終回)

お茶にごす。 第12話(最終回)

あらすじ:
無事に迎えた文化祭当日、船橋(鈴木伸之)と山田(瀬戸利樹)が茶席へついた瞬間、昔ゴミ虫扱いされた事を根に持つ不良2人組に絡まれてしまう。好き勝手に暴れる2人組を前に、姉崎(久間田琳加)から教わった茶道の掟を守ろうとする船橋。その姿を見た夏帆(萩原みのり)と姉崎は……。そして文化祭が終わり、姉崎が部活を引退するが、船橋は姉崎を避け続けていた。煮え切らない船橋を見た夏帆がとった行動とは!?

キャスト:鈴木伸之、瀬戸利樹、萩原みのり、久間田琳加、永島聖羅

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お茶にごす。 第11話

お茶にごす。 第11話

あらすじ:
“1年生が企画をし、3年生を驚かす”というのが毎年恒例だという文化祭の出し物を考えていた茶道部員だったが、船橋(鈴木伸之)の様子がおかしい。山田(瀬戸利樹)が問いただすと、船橋は「自分と一緒にいるとみんなが危険な目に遭うから文化祭は休む」と言い出す。一方、部長の姉崎(久間田琳加)が文化祭で部活を引退する事を知った夏帆(萩原みのり)は、なんとか船橋を文化祭に参加させようとするが……。

キャスト:鈴木伸之、瀬戸利樹、萩原みのり、久間田琳加、永島聖羅

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お茶にごす。 第10話

お茶にごす。 第10話

あらすじ:
船橋(鈴木伸之)が軽挙高校の生徒にカツアゲをしている所を目撃してしまった夏帆(萩原みのり)は、船橋に「部活をやめてほしい」と告げる。突然の出来事に他の茶道部員が唖然とする中、副部長・慎大寺(仁科かりん)から意外な一言が! 果たして、船橋がカツアゲをした真意とは!? そして、軽挙高校の矢瀬(楽駆)は、「船橋を倒してほしい」と二年のキング・吉田(佳久創)に助けを求める。一方、姉崎(久間田琳加)の身の回りでは不審な人の姿が……。

キャスト:鈴木伸之、瀬戸利樹、萩原みのり、久間田琳加、永島聖羅

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お茶にごす。 第9話

お茶にごす。 第9話

あらすじ:
山田(瀬戸利樹)と下校中、突然の腹痛に襲われ公衆トイレへと駆け込んだ船橋(鈴木伸之)。用を足していると外からブルー樫沢(山本直寛)と不良達が喧嘩をしている声が聞こえてくる。個室の中で様子を伺っていた船橋だったが「優しい人になって」と言う姉崎(久間田琳加)の言葉を思い出し樫沢を助けるも樫沢からは予想外の言葉が……。そんな時、見知らぬ女子高生が助けを求め声をかけてくる。人生で初めて助けを求められ気合が入る船橋だったが……。

キャスト:鈴木伸之、瀬戸利樹、萩原みのり、久間田琳加、永島聖羅

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お茶にごす。 第8話

お茶にごす。 第8話

あらすじ:
船橋(鈴木伸之)に馬鹿にされた事に腹を立てたブルー樫沢(山本直寛)は、軽挙高校の不良と手を組み船橋に喧嘩をさせるよう仕向ける。下校中、突然不良に絡まれた船橋は夏帆(萩原みのり)と約束した“非暴力の誓い”を守る為何とか喧嘩をせず逃げ切ろうとするが……。そんな様子を見ていた山田(瀬戸利樹)は、夏帆に船橋の事を褒めてあげてほしいとお願いする。そして、船橋は姉崎(久間田琳加)に言われた一言に過去のある出来事を思い出していた。

キャスト:鈴木伸之、瀬戸利樹、萩原みのり、久間田琳加、永島聖羅

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お茶にごす。 第7話

お茶にごす。 第7話

あらすじ:
樫沢(山本直寛)の行動や言葉遣いが気に入らない船橋(鈴木伸之)は、樫沢の青ひげが濃いことを“ブルー”と茶化していた。その場にいた姉崎も不覚にも笑ってしまい、その罪悪感から部活を休んでしまう。船橋は山田(瀬戸利樹)と共にブルー樫沢の元を訪れ、姉崎に部活に戻ってもらうよう画策する。そして部活に戻った姉崎は、船橋の行動を諭すが……。一方でブルー樫沢は、船橋を喧嘩の場に引きずり出そうと動き出す。

キャスト:鈴木伸之、瀬戸利樹、萩原みのり、久間田琳加、永島聖羅

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お茶にごす。 第6話

お茶にごす。 第6話

あらすじ:
ある日、楽屋で鳴宮(崎山つばさ)が相方の蛇谷(鳥越裕貴)にネタのダメ出しをしていた。冷酷に細かく指摘されむしゃくしゃした蛇谷は、サーフィンに行くと言ってひとり劇場を出ていく。翌日ネタ合わせの時間になっても劇場に姿を現さない蛇谷。何かあったのではないかと心配する芸人たちは、手分けして蛇谷を捜し始める。同じ頃、蛇谷はある場所にいた。あたりを見回す蛇谷の目には見覚えのない無人島らしき浜辺が映っていて…。

キャスト:鈴木伸之、瀬戸利樹、萩原みのり、久間田琳加、永島聖羅

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お茶にごす。 第5話

お茶にごす。 第5話

あらすじ:
何の躊躇いも無く北沼(濱正悟)のバイクを燃やした船橋雅矢(鈴木伸之)。だが周りに諭され徐々に罪悪感が芽生えはじめ、何が悪かったのか考えていた中、姉崎(久間田琳加)の一言に感銘を受ける。一方で夏帆(萩原みのり)は何が正しいのかを考え眠れぬ夜を過ごしていた。船橋は、本格的に茶道について学んでいき、一見馴染んだように見えたが、バイクを燃やしたり、威圧感のある船橋に部活を辞めてほしいという声が上がる。

キャスト:鈴木伸之、瀬戸利樹、萩原みのり、久間田琳加、永島聖羅

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お茶にごす。 第4話

お茶にごす。 第4話

あらすじ:
沢村(岩本晟夢)の大切にしている漫画原稿が北沼(濱正悟)にビリビリに引き裂かれたことを知った船橋雅矢(鈴木伸之)は、北沼を探して校舎を駆け回っていた。船橋と北沼の事情を知った夏帆(萩原みのり)は船橋を追いかけ、山田(瀬戸利樹)や智花(永島聖羅)たちも二人を探す。暴力の連鎖を止めるため喧嘩はしないと決めていた船橋だったが、北沼の家に乗り込むと、大切なバイクを見たいから神社に持ってこいと呼び出し……。

キャスト:鈴木伸之、瀬戸利樹、萩原みのり、久間田琳加、永島聖羅

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お茶にごす。 第3話

お茶にごす。 第3話

あらすじ:
絶対に暴力は振るわないと決心した船橋雅矢(鈴木伸之)だったが、間違えて入った漫画部の部室で暴れる北沼(濱正悟)ら不良3人を返り討ちにしてしまう。暴力を振るわないよう見張るため、山田(瀬戸利樹)も茶道部に入部することに。ところが茶道部を自分だけの女の園として牛耳っていた顧問の縦島(野間口徹)は船橋と山田が気に食わずに入部させない様に画策する。一方で、船橋にボコボコにされた北沼は漫画部員を呼び出し……。

キャスト:鈴木伸之、瀬戸利樹、萩原みのり、久間田琳加、永島聖羅

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お茶にごす。 第2話

お茶にごす。 第2話

あらすじ:
“悪魔(デビル)まークン”と呼ばれる船橋雅矢(鈴木伸之)は高校入学をきっかけに、もう喧嘩はしないと決心する。全校生徒が船橋を避ける中、唯一声をかけてくれた茶道部部長の姉崎(久間田琳加)が気になり、茶道部に入部することに。部活初日、姉崎から茶道の大切な言葉を教えられるが、船橋の事を信用していない夏帆(萩原みのり)に、絶対茶道部に揉め事を持ち込むから部活を辞めるようにと忠告され……。

キャスト:鈴木伸之、瀬戸利樹、萩原みのり、久間田琳加、永島聖羅

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お茶にごす。

お茶にごす。 ストーリー
船橋雅矢はその風貌と佇まいから、何かとつけて喧嘩を売られてしまう悲運の星の下にあったが、その度に撃破してしまう強靭なパワーも持ち合わせていた。このため中学時代には最強の不良・“悪魔(デビル)まークン”の異名を取るに至っていたが、高校入学を機に暴力の道から抜け出し、平穏に暮らしたいと願う。
しかし、部活動新入生勧誘で賑わう校庭を歩くも、どの部も彼の恐ろしい見た目から、目を合わせる事すら避ける。そんな中、茶道部部長・姉崎奈緒美だけは目を逸らさず、自分を茶道部に勧誘し、さらに彼女のその行為に反発する後輩で一歩先に入部していた同級生・浅川夏帆に「仮にも茶道を志す人間が、人を見た目で判断してはいけませんよ」と諭すのを聞き、彼女に興味を持って入部を決める。
こうして雅矢の脱不良計画が始まる。相変わらずの見た目と過去の悪名から、なかなかに前途多難であるものの、周囲に少しずつ理解者や友人を増やしながら、高校生活を謳歌していく。

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お茶にごす。 第1話

お茶にごす。 第1話

あらすじ:
“悪魔(デビル)まークン”と呼ばれる船橋雅矢(鈴木伸之)は、高校入学をきっかけにもう喧嘩はしないと決心し、親友の山田(瀬戸利樹)からもアドバイスを受ける。ところが、絡まれている夏帆(萩原みのり)を助けるため、つい不良に手を出してしまい……。部活の新入生勧誘でも、船橋には誰も声をかけてこなかった。そんな中、唯一声をかけてきたのは茶道部の姉崎(久間田琳加)だった。

キャスト:鈴木伸之、瀬戸利樹、萩原みのり、久間田琳加、永島聖羅

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