冬のなんかさ、春のなんかね 第6話

冬のなんかさ、春のなんかね 第6話「好きな人の好きな人」

あらすじ:
「まっすぐ“好き”と言えたのはいつまでだろう?」自分の好きと相手の好きは違う気がする。失いたくないから好きな人とはつきあわない。
寂しさとか優しさとか、決めつけない残酷さとか、離れることで気づけることとか……曖昧で不確かな“恋愛”というもの。
冬と春の間を行き来するように、迷って、悩んで、“好き”が煮詰まっていく―。間違いながらも真剣に生きる主人公・土田文菜(杉咲花)をめぐる
普段着の恋の物語。

キャスト:杉咲花、成⽥凌、岡⼭天⾳、内堀太郎

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冬のなんかさ、春のなんかね 第5話

冬のなんかさ、春のなんかね 第5話「なみだとあくび」

あらすじ:
大学3年時。当時の文菜はまだ浮気もせず、友達の真樹がよくない恋愛をしていると知り、「今すぐ別れな」と言えていた。
ある日、同級生の佃武(つくだたけし)から告白される文菜。
佃は文菜が小説を読みながら泣いているのを見て好きになったという。二人はつきあうことなり、動物園デートの際、文菜が作ったお弁当を食べながら佃は幸せすぎて泣いてしまう。しかし、文菜はデート中に佃が頻繁にするあくびが気になっていた。

キャスト:杉咲花、成⽥凌、岡⼭天⾳、内堀太郎

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冬のなんかさ、春のなんかね 第4話

冬のなんかさ、春のなんかね 第4話「小説を書くということ」

あらすじ:
土田文菜の新作小説『生活123』のトークイベント会場。トーク中の文菜を後方から見つめる一人の男性がいる。売れっ子小説家で元カレの小林二胡(にこ)だ。久々に再会し、二胡と軽く飲んだ帰り、本屋に立ち寄り、二胡の最新刊を手に取る文菜。昔もこんなふうに二胡の小説を探したことがあったな、と思う。7年前、大学4年の秋。クラスメイトのエンちゃんに誘われて遊びに来ていたクラブの大きな音の中、小説を読む二胡がいた。

キャスト:杉咲花、成⽥凌、岡⼭天⾳、内堀太郎

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冬のなんかさ、春のなんかね 第3話

冬のなんかさ、春のなんかね 第3話

あらすじ:
年末。文菜は富山の実家に帰り、高校時代の友人たちとプチ同窓会をしていた。元カレの柴咲秀もいた。二次会のカラオケでは、二人が別れた理由で盛り上がる。遠距離にビビった柴咲は、文菜の上京をきっかけに、試しもせずに別れたのだ。今はそれぞれ恋人がいる。翌日、昨日会ったばかりの柴咲から「明日ちょっと会えないかな?」と電話がくる。

キャスト:杉咲花、成⽥凌、岡⼭天⾳、内堀太郎

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冬のなんかさ、春のなんかね 第2話

冬のなんかさ、春のなんかね 第2話「考えすぎてしまう人たち」

あらすじ:
クリスマスイブ。文菜は恋人のゆきおと一緒に買い物やディナーを楽しむ。しかし、「夏くらいに一緒に住まない?」と提案された文菜は即答することができなかった。古着屋でともに働くエンちゃん。喫茶店店員の和地くん。そして文菜。それぞれ種類は違うけど、恋愛で悩む人たちがここにいる。

キャスト:杉咲花、成⽥凌、岡⼭天⾳、内堀太郎

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冬のなんかさ、春のなんかね

冬のなんかさ、春のなんかね ストーリー
「まっすぐ“好き”と言えたのはいつまでだろう?」
自分の好きと相手の好きは違う気がする。
失いたくないから好きな人とはつきあわない。
寂しさとか優しさとか、決めつけない残酷さとか、離れることで気づけることとか……
曖昧で不確かな“恋愛”というもの。
冬と春の間を行き来するように、迷って、悩んで、“好き”が煮詰まっていく―。
間違いながらも真剣に生きる主人公・土田文菜(杉咲花)をめぐる普段着の恋の物語。

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冬のなんかさ、春のなんかね 第1話

冬のなんかさ、春のなんかね 第1話「死して償え~疑惑の殺人?人間国宝の闇」

あらすじ:
小説家の土田文菜(杉咲花)は近所のコインランドリーをよく利用している。ある冬の夜、文菜はたまたまその店を利用していた美容師の佐伯ゆきお(成田凌)と出会う。文菜のイヤフォンから音漏れしていたミッシェル・ガン・エレファントをきっかけに2人は他愛もない会話をする。

キャスト:杉咲花、成⽥凌、岡⼭天⾳、内堀太郎

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