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その他・スペシャルドラマ

ウソ婚 第6話

ウソ婚 第6話「核心に迫る刺客…お泊まり旅行」

あらすじ:
匠(菊池風磨)の元上司で、ドバイを拠点に活躍する実業家・新田淳(橋本淳)が帰国した。レミ(トリンドル玲奈)から、匠と八重(長濱ねる)が新婚旅行で訪れたドバイの写真を見せられた淳は、その写真がフェイクだと気づく。2人の新婚旅行がウソだと知ったレミは怒り心頭。淳に諭されるも納得がいかない。
翌日、淳は真意を探るべく、嫌がる匠を押し切って夏目家にまで押しかけ、八重と初対面を果たす。そして、さも2人の結婚がウソであることを知っているかのような口ぶりで、八重に揺さぶりをかける。
しばらくして、匠が設計したグランピングリゾートのプレオープンが行われ、匠と八重はコテージに宿泊することに。匠の会社のスタッフから社長夫人として扱われることに恐縮しっぱなしの八重。するとそこへレミがさっそうと現れて…。

キャスト:菊池風磨、長濱ねる、渡辺翔太、トリンドル玲奈、黒羽麻璃央、織田梨沙、鶴見辰吾

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18/40~ふたりなら夢も恋も~ 第6話

18/40~ふたりなら夢も恋も~ 第6話「はじまる子育てに奮闘するふたりーそして、元彼との波乱の再会」

あらすじ:
無事出産を終えた有栖(福原遥)はもちろん、瞳子(深田恭子)も市郎(安田顕)も海(かい)の可愛さにメロメロ。瞳子は社長の理解を得て有休を取り、有栖とともに海のお世話に奮闘していた。退院したことを知った祐馬(鈴鹿央士)が瞳子のマンションに駆けつけると、海の父親ではないかと市郎に勘違いされるようなこともありつつ、有栖と瞳子は幸せな時間を共有していた。しかし、瞳子は「落ち着いたら会いたい」という加瀬(上杉柊平)からの連絡に返事をできずにいた。その後、有休が明け瞳子が職場に戻ると、大学院生ながらプロのキュレーターになった光峯綾香(嵐莉菜)が10周年プロジェクトに参加するという知らせが…。その条件として、綾香の父である光峯ギャラリーのオーナーから瞳子を担当にしてほしいと申し入れがあった。後輩の頑張りを知る瞳子は、その決定に釈然としないものの、口をつぐむことしかできない。瞳子が職場に復帰したことで海の子育てに奮闘する有栖にも疲れが出てきた頃、貴美子(片平なぎさ)が上京してきた。救世主の登場に、喜ぶ有栖と瞳子。そんなある日、海に会いにきた祐馬をきっかけに、有栖と貴美子の話は瞳子の恋愛事情に。加瀬との関係について、有栖がうっかり口を滑らせてしまうと、祐馬が何かを思いついた様子で…。そんな中、瞳子の前に加瀬の同僚として同じ名前の榊原透子(北香那)が現れる。一方で、有栖の前にはカナダから帰国した康介(八木勇征)が現れて―。

キャスト:福原遥、深田恭子、鈴鹿央士、上杉柊平

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シッコウ!!~犬と私と執行官~ 第6話

シッコウ!!~犬と私と執行官~ 第6話「激安!競売マンションの罠!?」

あらすじ:
不動産競売の開札会場に不動産所有者の佐久山伸司(でんでん)が乗り込んでくるというトラブルが起きる。マンションの部屋の所有者である佐久山は、息子が借金の担保に勝手に部屋を抵当に入れていたため、住んでいる部屋を出ていかなくてはならなくなっていたのだった。
その頃、長窪桂十郎(笠松将)から、「人助けだと思って、ウソに付き合ってほしい」と頼まれた吉野ひかり(伊藤沙莉)は、長窪の母・頼子(千葉雅子)と対面。実は長窪は頼子から再三見合いを勧められて困っており、ひかりを「結婚相手」と偽って紹介し、見合いを断ろうとしていたのだ。長窪に連れていかれたひかりを心配した栗橋祐介(中島健人)は、待ち合わせ場所の喫茶店までついていってしまい…?

キャスト:伊藤沙莉、中島健人、笠松将、ファーストサマーウイカ、六角精児、菅原大吉、駒井蓮、皆藤空良、中川紅葉、モロ師岡、宮崎美子

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紅さすライフ 第4話

紅さすライフ 第4話「初めての恋、初めてのリップ」

あらすじ:
頼子(井桁弘恵)が起業に本気であると悟った雅人(大西流星)。メイク知識のない頼子にリップメイクを施し、2人の距離は急接近。雅人は、初恋の人が頼子だったのではないかと心をざわめかせ…!?
さらに兄・一馬(松島聡)をまじえ、コスメ開発に向けた作戦会議も盛り上がり、一致団結する3人。
しかし、小夏(森迫永依)から「先輩に迷惑かけないで下さい」と告げられた雅人は、一人思い悩んだ末、“ある決意”を固め…!?

キャスト:大西流星、井桁弘恵、松島聡、深田竜生、森迫永依、コウメ太夫

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ワカコ酒 Season7 第7話

ワカコ酒 Season7 第7話「新装開店の老舗へ」

あらすじ:
夕方、いそいそと帰り支度をするワカコ(武田梨奈)は、新装開店のお祝いに何を持っていったらいいか周りに尋ねるが、オカダ(しおつかこうへい)からお店に行くことが一番のお祝いだと言われ納得する。ワカコがやって来たのは、逢楽をやめた青柳(鎌苅健太)が二代目の叔父さん(津田寛治)を手伝い、新装開店したこもり亭。青柳と店主ににこやかに迎えられたワカコ。店主に勧められ、お刺身の盛り合わせと生ビールと注文する。そして…。

キャスト:武田梨奈、野添義弘、鎌苅健太、堀田勝、山田キヌヲ、渡部みずき、佐古井隆之、長谷川慎也、しおつかこうへい

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転職の魔王様 第5話

転職の魔王様 第5話「因縁の相手との再会魔王の事故の真実とはついに語られる思い」

あらすじ:
もうすぐ試用期間が終わる千晴(小芝風花)は、洋子(石田ゆり子)から戸松卓郎(葉山奨之)という求職者を一人で担当するよう言われる。戸松は28歳の若さにして、すでに三つの会社を退職。千晴は早速面談に臨むが、戸松はどこか投げやりで冷めた様子。困った千晴は来栖(成田凌)に相談するが、来栖は「手を貸すことはできない」と珍しく感情的な態度を見せる。
後日、戸松は千晴が紹介した会社の面接を受けるが、ネガティブな言動と自己肯定感の低さが目立ち不採用に。戸松が自ら成功や幸せから遠ざかろうとしているように感じた千晴は理由を教えてほしいと頼むが、その声は戸松の心に届かない…。そこへ偶然来栖が通りかかり、その姿を見た戸松は「どうして、あんたがここにいるんだ」と動揺。実は2人は顔見知りで、何やらワケありだった!?

キャスト:成田凌、小芝風花、石田ゆり子、山口紗弥加、藤原大祐、おいでやす小田、前田公輝、井上翔太、井本彩花

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真夏のシンデレラ 第6話

真夏のシンデレラ 第6話「恋の大勝負!奇跡が訪れる!?」

あらすじ:
夏海(森七菜)のことが好きだ――健人(間宮祥太朗)は、夏海に自分の思いを告白した。夏海からそれを打ち明けられた愛梨(吉川愛)と理沙(仁村紗和)は、夏海にも夏が来た、と大喜びする。しかし夏海は、健人に好意を抱いていることは認めながらも、生まれ育った環境が違うこともあって恋愛は上手くいかないのでは、と言い出す。そんな夏海に理沙は、恋とか愛とかは一旦置いておいて、夏海にとって健人がどんな存在なのか考えてみてはどうかと提案する。
匠(神尾楓珠)は、亮(山口智充)から修理を頼まれていたイスを持って『Kohola』を訪れる。そこで匠は、夏海が東京でスマートフォンを紛失した話を聞く。
愛梨は、スタイリストへ昇格するテストで失敗してしまったものの、そのショックを引きずることなく仕事に取り組んでいた。するとそこに、愛梨を指名したいという客がやってくる。それは修(萩原利久)だった。
夏海が亮と仕込みをしていると、差し入れアイスを持って健人がやってくる。そこには匠も居合わせて……。
一方、理沙は、宗佑(水上恒司)のライフセーバー仲間から、彼が体調を崩していることを教えられる。心配になった理沙は、宗佑の部屋を訪れる。

キャスト:森七菜、間宮祥太朗、神尾楓珠、吉川愛、萩原利久、白濱亜嵐、仁村紗和、水上恒司

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アイドルだった俺が、配達員になった。 第7話

アイドルだった俺が、配達員になった。 第7話「“涼”グループメンバーと心を一つに「会いに来るアイドル」プロジェクト始動!母と兄の距離にも変化が」

あらすじ:
神田涼(寺西優真)とメンバーの勇気(高橋健介)は、これまでのわだかまりを解消しお互い打ち解け合いグループは1つにまとまろうとしていた。そんな時、作曲家の祭文太郎(GOD)から、「会いに来るアイドルプロジェクト」の提案が告げられる。それは実は水上俊(賀集利樹)が配達員をする涼を見てひらめいたアイディアで、涼のために力を貸そうと考え、祭文に提案したものだった。プロジェクトを進めていく中で、更にまとまっていくグループを見ながら、静香(SIZUKU)はアイドルをもう一度やる気になってくれた涼の姿を見てホッとする。そして、俊は涼に母・真紀子(さとう珠緒)の治療費の援助をしたいと申し出る。涼のはからいで俊は真紀子と再会を果たす。

キャスト:寺⻄優真、SIZUKU、高橋健介、早河ルカ、梅山恋和、GOD、羽柴なつみ、鳳翔大、麻生優作、関根優那、西川俊介、佐藤文哉、松本和志、小松みゆ、賀集俊樹、さとう珠緒、長谷直美

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CODE-願いの代償- 第7話

CODE-願いの代償- 第7話「婚約者の裏の顔発覚!辿り着いた死の真相とは」

あらすじ:
二宮(坂口健太郎)の意識が戻らない中、八重樫(兵頭功海)が警備する病室を遠巻きに見ていた甲斐(青柳翔)の元に、CODEから二宮殺害の任務が届く!
一方、椎名(染谷将太)たちは、悠香(臼田あさ美)の友人の小島明日香(伊藤歩)から話を聞いていた。明日香は、あるアプリの開発に関わっていたことや、記者の三宅直人(竹財輝之助)が訪ねてきたことを明かす。
ついに二宮、椎名たちの復讐すべき相手が明らかになる…!

キャスト:坂口健太郎、染谷将太、松下奈緒、堀田真由、三浦貴大、兵頭功海、青柳翔、臼田あさ美、鈴木浩介、玉山鉄二

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何曜日に生まれたの 第2話

何曜日に生まれたの 第2話「カリスマの美しい彼は」

あらすじ:
10年間“コモリビト(引きこもり)”だった黒目すい(飯豊まりえ)は、同窓会が開催されているホテルに到着後、化粧室の個室に閉じこもる。勇気を出して化粧室から出たが、同窓会はすでに終了していた。
情けない自分に落ち込みながら歩いていると、二次会のカラオケ店から出てきた元サッカー部の江田悠馬(井上祐貴)に呼び止められる。動揺したすいは、人気小説家・公文竜炎(溝端淳平)から教えられた、会話に困ったときに使える魔法の言葉「ナンウマ?」という言葉を投げかける。10年ぶりの再会を果たし、連絡先も交換。長らく引きこもり生活を送っていた娘の勇気ある行動に父親の丈治(陣内孝則)は感動するが、すいをモデルに物語を紡ぐ公文は、「高校時代に淡い思いを通わせていたすいと悠馬の10年越しの再会は物語としてはありきたりで退屈だ」として10年前に共にバイク事故を起こしたサッカー部のエース・雨宮純平(YU)との話を提供してほしいとすいに伝える。するとバイク事故の記憶がフラッシュバックし、過呼吸で震え出してしまうすい。黒目丈治は娘を苦しめる公文に怒りを爆発させるのだが、実は公文には、ある秘策があった…

キャスト:飯豊まりえ、溝端淳平、シシド・カフカ、早見あかり、陣内孝則、井上祐貴、YU、若月佑美、片山友希、濱正悟

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