科捜研の女 シーズン21 第5話

科捜研の女 シーズン21 第5話「殺しのエチュード」

あらすじ:
国際ピアノコンクールの日本最終予選の朝――。審査員長を務めるドイツ人女性の絞殺体が、会場のコンサートホールで見つかった。臨場した榊マリコ(沢口靖子)は、遺体の首に付着していた赤い微物を採取。また、遺体の歯の間に光る微物が挟まっているのを発見する。
死亡推定時刻は前日の夜8時から10時の間と思われたが、ホール支配人によると、事件当日は午後、出場者3名が練習に訪れ、最後に調律師の和田優(崎山つばさ)がピアノの調律を行ったという。だが、おかしなことに鍵盤からは複数の指紋が検出された。調律師は最後に鍵盤をきれいに拭くのが常らしく、指紋が残ることなどないはずだった…。

キャスト:沢口靖子、内藤剛志、風間トオル、若村麻由美、金田明夫、斉藤暁、渡部秀、山本ひかる、石井一彰

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JKからやり直すシルバープラン 第2話

JKからやり直すシルバープラン 第2話

あらすじ:
『シルバープラン』の1つ目、人脈を築くべく、小百合(鈴木ゆうか)は慎二(小宮璃央)と友達になろうとするが慎二は心を開かない。先生に話すと「人脈というのは脈だから血が流れている。自分の利益ばかり考えて繋がろうとしても血は流れないよ」とアドバイスされる。ある日慎二はハヤナ(紺野彩夏)に盗撮の疑いをかけられる。慎二の無実を信じていた小百合は体を張って守るが、ハヤナの怒りの火に油を注ぐだけだった。

キャスト:鈴木ゆうか、小宮璃央、祷キララ、山崎樹範、川﨑麻世、阿部亮平、石川翔鈴、守谷菜々江、松浦祐也

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あいつが上手で下手が僕で 第7話

あいつが上手で下手が僕で 第7話

あらすじ:
湘南劇場に来場する客数は、少しずつだが確実に増え、劇場は和やかな空気に包まれていた。そんな折、劇場で様々な怪奇現象が起こるように。時浦(荒牧慶彦)が「アマゲンのネタの時だけ何も起きていない」「どの現象もあんまり霊っぽくない」などと分析すると、話を聞いていた天野(梅津瑞樹)が急に喋り出し「いやいや、霊現象でしょ」と訴える。そして、むきになった天野が発した“ある言葉”から、衝撃の事実が発覚して…!?

キャスト:荒牧慶彦、和田雅成、崎山つばさ、鳥越裕貴、橋本祥平、田中涼星、陳内将、梅津瑞樹

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つまり好きって言いたいんだけど、 第7話

つまり好きって言いたいんだけど、 第7話

あらすじ:
瀬那(櫻井海音)の好きな人はまさかの自分だった!? 千歳(大原櫻子)は無理矢理瀬那にキスされ戸惑う中、再び瀬那の担当となり動揺を隠せない。一方映画の初主演に抜擢された瀬那と千歳は、ヒロイン役の妖艶な女優、白川雪乃(森田望智)と会うのだが、驚いたことにマネージャーとして現れたのは、元同僚の原真知子(佐藤江梨子)だった! 瀬那は俳優としての大きな壁にぶつかりながら、一方で雪乃と親密になっていく。二人を前に千歳の気持ちにも徐々に変化が……。

キャスト:大原櫻子、櫻井海音、松井愛莉、宮尾俊太郎、石川瑠華、佐藤江梨子、西村まさ彦

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この初恋はフィクションです 第23話

この初恋はフィクションです 第23話

あらすじ:
“マスダ”は芸名で、祖父江と同一人物ではないかと思い始めた泉(飯沼愛)。“マスダくん”の正体のことで頭がいっぱいになっている泉の様子に、野島(坂東龍汰)は…。そして泉と田野(窪塚愛流)は、蓮見(渋谷風花)をカフェに誘い“マスダくん”について聞いてみることに。話を聞いていくうちに、泉は“マスダ”という名前に“ある可能性”があることを思いつく。

キャスト:飯沼愛、坂東龍汰、窪塚愛流、武山瑠香、赤穂華、三浦涼菜、飯塚悟志、矢田亜希子、坂井真紀

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相棒 season20 第6話

相棒 season20 第6話「マイルール」

あらすじ:
福山光一郎(菅原大吉)というベストセラー作家が、一人暮らしの自宅で刺殺された。警察は、もろもろの状況から強盗殺人の線で捜査を開始。いっぽう右京(水谷豊)は、現場から新作の最終回の原稿が消えていることに疑問を抱く。その小説は、少女殺害事件の捜査にあたる老刑事が、正体不明の犯人を執念で追い詰めていくストーリーらしいのだが…。版元の編集者から話を聞いた右京と亘(反町隆史)は、新作の掲載を前に、福山が突然、出版社を乗り換えていたことを知る。

キャスト:水谷豊、反町隆史

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東京ラブストーリー 第6話

東京ラブストーリー 第6話「繋がる思い、離れる心」

あらすじ:
完治(伊藤健太郎)はリカ(石橋静河)にもうすぐ誕生日であることを伝えるが「どうしてみんな誕生日を特別にしたがるんだろう?」と言われてしまう。恋人として一緒に過ごしたいと思う完治はモヤモヤが取れないままだった。完治は盲腸で入院しているさとみ(石井杏奈)の見舞いにいき、三上(清原翔)と一緒に暮らすことにしたと聞き応援する。ある日曜日。完治はリカと約束していたパーティーに出席し、リカのドレスアップした姿に見惚れつつ、現代アーティストのアルヴィン・ヤン(フィガロ・ツェン)と英語で楽しそうに話すリカの姿を完治は複雑な表情で見つめるのだった。

キャスト:伊藤健太郎、石橋静河、清原翔、石井杏奈、眞島秀和、高田里穂、手島実優

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この初恋はフィクションです 第22話

この初恋はフィクションです 第22話

あらすじ:
どうしてもお守りの持ち主が気になる泉(飯沼愛)は、蓮見(渋谷風花)にお守りを見せることに。お守りを見た蓮見は、興奮気味に“マスダくん”のものだと言う。だが、泉も田野(窪塚愛流)も、桜彩館高校に“マスダくん”という名前の人物に覚えがなく…。翌日、その話をクラスでみんなに話した泉は、学校で“マスダくん”探しを始めるが、なかなか見つからない。放課後、野島(坂東龍汰)が泉をデートに誘い、一緒にゲームセンターで遊んでいたところに、田野から“マスダくん”新情報が入り…。

キャスト:飯沼愛、坂東龍汰、窪塚愛流、武山瑠香、赤穂華、三浦涼菜、飯塚悟志、矢田亜希子、坂井真紀

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婚姻届に判を捺しただけですが 第5話

婚姻届に判を捺しただけですが 第5話「恋のスイッチはどこですか?」

あらすじ:
美晴(倉科カナ)が離婚届を残していなくなってしまった…。身寄りのない美晴の行き先がわからず、同級生たちに連絡をとる百瀬(坂口健太郎)を、明葉(清野菜名)は心配そうに見つめることしかできない。美晴の行方が気がかりなまま時間だけが過ぎる中、不動産屋の前に美晴の姿が!家に帰りたくないと言う美晴に、百瀬は「しばらくはうちにいればいい」と提案するのだった。だが、偽装結婚中の2人には美晴がいることで生活に大きな変化が…。同じベッドで寝ることになり、緊張した時間を過ごす明葉をよそに 、百瀬は美晴への想いをポツリポツリと話し始めるのだった。百瀬と一緒にいたいと思うようになった明葉の願いも虚しく、美晴との同居生活で2人の関係にも影が差し始めてしまい…!

キャスト:清野菜名、坂口健太郎、前野朋哉、倉科カナ、高杉真宙、木野花、深川麻衣、森永悠希、岡田圭右、田辺誠一、中川翔子、笠原秀幸、小林涼子、長見玲亜

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サムライカアサン 第6話

サムライカアサン 第6話

あらすじ:
『やもりやもられ』ヤモリが大の苦手のよい子(城島茂)、たけし(大西風雅)にヤモリでからかわれ「おまえなんか嫌~い!」と叫んでしまう。「いや違う、たけし好き」、すぐ撤回するが、自分の言葉に傷ついた息子がグレてしまうのではと、妄想が止まらない。 /『こずえちゃんのコップ』弟との距離感に悩むこずえ(井頭愛海)、「愛してるのになんで伝わらんの」、その嘆きに、よい子は「ええ呪文がある」と必勝ワードを授ける!

キャスト:城島茂、大西風雅、有野晋哉、井頭愛海

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